視覚障害者家庭生活研究会
視覚障害者家庭生活研究会
視覚障害者家庭生活研究会

「視覚障害者家庭生活研究会」は1993年「視覚障害者の料理講習会」として発足し、その後調理に必要な家事動作の勉強も加え、1997年現在の名称に改めた。

活動は、男女共同参画センターを拠点にして行っている。活動に対しては、元東京都心身障害者福祉センター、国立身体障害者リハビリテーションセンター学院講師、現国際視覚障害者援護協会評議員鈴木文子先生を代表に、元国立筑波大学付属盲学校教員渡辺俊子さんを相談役として「市川友の会」会員有志が「視覚障害者家庭生活研究会を支援する会」として指導、援助にあたっている。